日中戦争3
昭和14/1939
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2025/04/06 (Sun)
軍国夫婦愛
作詞 島田磐也
作曲 太田畔三郎
国に捧げた命ゆえ
じっと堪えるこの負傷
白衣に包む赤誠を
可愛い女房に見せてやろ
嬉し涙で今日からは
私ゃ貴方の松葉杖
名誉の負傷神かけて
きっと私は治します
思えばあの日の激戦に
不思議に命長らえた
ベッドの上で眼を閉じりゃ
夢は戦地を駆け巡る
たとえ負傷はなされても
燃ゆる心は赤十字
貴方の側で看護する
妻も肩身が広いもの
何のこれしきこの傷が
君のお蔭で治ったら
再び起つぞ戦場へ
銃を執る日が待ち遠し
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2007/12/12 (Wed)
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